あのヘッドロココが颯爽とクールに登場「正義の味方なんていうのはかったるいし面倒なので「俺が正義だー」といってみるテスト」が完了したのを期に三千院鉄道が譲り受けることになったブログ


by eflyoukei

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と言う物があったのであえて紹介させていただく。

ヘッドロココだ。
とうとうビックリマンシールの後継者的存在を目にしてしまったような気がする。
「森羅万象」と書くのではなく「神羅万象」とかく。
見た感じは私のような感じのやつはいないようだ。
以前に話した「ビックリマンシール」が元になった物たちが…いや、あえて同級生たちと呼ばせていただこう。
そのものたちと一緒に時代の視線を独占した物だったが、さすがにビックリマンシール2000の時にはそのような「同級生」たちがいなかったので少しばかり寂しかったように思う。

さすがに今流行のトレーディングカード形式を採用していた。
そこだけを見るとさすがに我々のかなわないところの「進化」がある。

実を言うと重大な問題が発覚した。それは…
ネタがない。というのか、あっても思い出せない状態がやってきてしまった。
嘘をついてもしょうがない。
ほったらかしにするよりはいっそのこと表明した方がいいと考え、この場を借りて公言させていただく。
しかし私の人気というのは歴代人気アニメキャラに見劣りしない状態は未だ証明されている。
通常ならばこういう事というのはそれを知る当人が口外しない限り、「当人の心の中」の世界だけで収まってしまう。ところがこうして記事をだせる事はものすごくありがたいことで、
産みの神が某芸能人。
育ての神がスーパーゼウス様。
そして、
延命の神がインターネットとこれを見てくださっている者たち。

延命の神にもう一度願いたい。
もし私が行った事に対してこのような話があるのであれば私に授けていただきたい。

こうして考えてみると私には少なくとも三人の神様がいたことをこの短い期間で感じることが出来た。幸せ者だ。
今日はこんなところで。
また次回まで…あでぃおす!
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by eflyoukei | 2005-03-06 10:16