あのヘッドロココが颯爽とクールに登場「正義の味方なんていうのはかったるいし面倒なので「俺が正義だー」といってみるテスト」が完了したのを期に三千院鉄道が譲り受けることになったブログ


by eflyoukei

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ヘッドロココだ。

とうとうお待ちかねの
「我々にとっての真の神の話」と
「ヘラクレスが特急の運転手になったときの話」の話をしたいと思う。

まずは「ヘラクレス…ヘラクライストが特急の運転手になったときの話」
僕等が次界へ到達してしばらくして天聖界と次界を結ぶ特急を走らせる事になった。
知っている者は思い出してほしいが、次界へ行くにはものすごく大変だ。
それを簡単にしてしまうためにそれができる事になったが、初めての運行の時に…なんというのか、天魔界からご丁寧に御邪魔しに入られた方がいた。
列車強盗しようとした奴がヘラクライストに
「俺の言うとおりにしろ」…みたいな事を言ったのだろう。
そこでヘラクライストは毅然とした態度で
「悪の心はインプットされておらん」
といったのにはさすがわたしと同じ天聖界のヘッドだなぁ~と感心してしまった。
それとさすがは天聖界の力の粋を集めただけある。
ただヘラクライストは第七段の天使全ての力が結集しないと「動けない」。
それと彼のもうひとつ有名なセリフに
「表へでろ」と言う言葉もある。
鉄道の運営も是非事故がないように努めていただきたい。


我々にとっての真の神というのは
「シール台紙に全てのコメントを書いていた」某芸能人ですな。
ひとりひとり全て丁寧にコメントを書いていて短い文の中にも驚きとかを全て詰め込んでいたのにはまさに我々にとっては神と崇めてもいいと思う。
むろん天聖界でこういうことはモロに言えないからな。
ゼウス様に怒られるから。

今日はこんなところで。
また次回まで…あでぃおす!
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by eflyoukei | 2004-10-30 21:02 | 天聖界と天魔界を振り返る

プロフィール

といってもずーっとヘッドだったんだよなぁ。

ヘッドロココだ。
さてわたしのプロフィールと言うものを紹介するということであるが、
ヘッドから降格する事無くいろいろあったとは言えヘッドでいつづける事ができたのは普通にすごいと言えるのではなかろうか。

聖フェニックス
ヘッドロココ
アンドロココ
ラファエロココ

たぶんラファエロココはそうとうな人でない限り名前を聞いた事もないかもしれない。
わたしの記憶もさすがにおぼろげなのでラファエロココは覚えが無い。
以上のとおりであったということだけを覚えていただきたい。

実はヘッドロココと言うのはシールでは二種類でているそうだが、うーんそんなにわたしと言うものは人気者だったのかと思って調べてみたが、どうやら「最終武装とそうでない前のもの」ということである。
言ってみるとわたしとしては「マイナーチェンジ」のような気分でしか無いのだが、
似たような話、関心のあるものに対しては細かく名前をつけると言う場合がある。
ただ同じ魚が成長するだけでもたくさんの名前をつけていたり、それが変わった時点で「出世魚」とか言う場合がある。
実際ビックリマン登場キャラで名前が変わっている場合はたいてい出世しているわけだが。

今日はこんなところで。
また次回まで…あでぃおす!
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by eflyoukei | 2004-10-22 00:54 | 天聖界と天魔界を振り返る
今日はわたしのプロフィールについて語るつもりだったが、天魔界のヘッドである「ネロ魔神」について語ってみる。

このネロ魔神は天使の力を吸い取って己のものとするやつなのだが、さすがにやつにも限度がある。
ただしその限度が無限大といってもいい限度なので一人二人の天使などたやすくエネルギーを吸い取られておわり。
改心させられた悪魔は元に戻ってしまう。これはこれでたちが悪い。
結局はスーパーゼウス様が「無限大といってもいい」力をネロ魔神に注ぎ続けて破裂させるという方法で倒した格好になっている。
まるでアクセスが集中して見ることもままならない某ポータルサイトのような状態を思い浮かべていただいてもかまわないな。
そういえば某ブログはそれで書き込みも見ることすらもままならないらしいそうだが。

今日はネロ魔神にも限度があるように何でも限度があるということを考えてみたい。
どんな人にも限度があり、限度までが許容量と考えられる。
許容量は小さいとすぐ限度を超える。
よく堪忍袋の緒が切れるというあの堪忍袋とは許容量のことであることはすぐに察しがつく。
またあなたが何らかのことを行動に起こすのは時間で表すこともできる。
その時間が遅い場合は見た目には「何も起こっていない」という状態ととれる場合がある。

「はやくしろ」を連発し、出来なれけばおお怒り。
つまりそういう意味で「小さい人間の典型」だ。

今日はこんなところで。
また次回まで…あでぃおす!
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by eflyoukei | 2004-10-10 23:56 | 天聖界と天魔界を振り返る

親愛なる神帝たち


今日のタイトルはとてもクールに決まったね。
ヘッドロココだ。
さて昨日資料を徹夜で用意した神帝たちの名前に関して…
徹夜しなくても探せるんだけど。

ヤマト神帝
神帝男ジャック
神帝フッド
牛若神帝
神帝ピーター
一本釣神帝
アリババ神帝
以上がかの神帝たちだ。

一本釣神帝に関してはヘラクライストを起動させるための要員でもあるため一時期次界へ行く使命を離れてヘラクライストのために天聖界に戻っていたことがあったな。
ちなみにビックリマンシールには第何段かの区分けが存在し、一本釣神帝とほかの神帝はその段というものも違う。
ヘラクライストは第7段の天使すべての力が必要である。
先ほども言ったその一本釣神帝はその一人である。

もっともビックリマンの本編で主役としての存在であった(えっ?俺って脇だったの?)ヤマト神帝は私が一番最初に出会った神帝である。
神帝になる前の「ヤマト剣神」は、瞬間移動の技「宅急道」が有名だ。

一番仲間入りに手こずったのがたしかアリババ神帝だったかな。

さて私も復活した割に記憶がかすれているので以降は割愛させていただこう。
ところでどうも「契約」という言葉は苦手だ。
だいたいこの私が「何かを契約する」って顔かい?
なんとなく天魔界っぽい響きがしないかい?
さて私が第一線で活躍していた頃と同じ頃はそうではなかったが、最近は何かと契約社会である。契約をしなければなにならない。
所定の条件をのんで承諾の証拠として「サイン」をするのが契約であるが、私がインターネットエージェントカーネルと契約した内容は以下の通りだ。


契約内容(抄本)

○一年後に更新
○http://rococo.exblog.jp/で語ることすべてはインターネットエージェントカーネルにとって有益なコンテンツでなければならない。
○またhttp://rococo.exblog.jp/で語られたことはインターネットエージェントカーネルが公開権等のすべての権限を持つ。
○インターネットエージェントカーネルのアクセス数に寄与すること。
○インターネットエージェントカーネルですでに紹介をした項目、または発表したこととかぶらないこと。
○ぴちぴちピッチに関する項目で悪い感情を表明しないこと。出来れば軽く宣伝するように努力すること。

まーいいたいことはこのブログはインターネットエージェントカーネルの持ち物であるということだ。
一番最後のところが一番私には関係ないところなんだが。
みんなは今までどこかの会社と交わした「契約」で「こんなありえないものがあった」というのがあったら紹介してくれ。
たとえば
○あなたの全財産を寄付しなさい
○クーリングオフを行使することは当社に対しての裏切り行為ですのでおやめください。
とか。
ほら、むちゃくちゃあり得ないだろ。

さて最後にお別れの挨拶が決まった。
これだ。
「また次回(次界ではない。まーわからないことないだろ?)まで…あでぃおす!」
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by eflyoukei | 2004-10-09 20:44 | 天聖界と天魔界を振り返る

俺は暴走理大臣かまったく。

ヘッドロココだ。
以前にも言った話したいことをこれから話をするが、その某マーメイドメロディー系な曲の歌詞の一部だけに感動したというのは
「同じ愛から生まれてきた」という一節である。
天聖界と天魔界に分かれたきっかけは覚えていないが、昔はそのような境目がなかった。
本当に「同じ愛から生まれてきた」という一節がぴったりの状態だったのだ。
このようになってしまったという事実があるということは同時にスーパーゼウス様でもどうにもならないと言うことがあったわけでもある。
それから天使と悪魔の終わることのないと思われる戦いが始まった。
この戦いは次界に我々が国家を建設してそれを安定させるまでは続いていたと思う。
その間にあった出来事を一つ紹介する。
これは私がなぜか左端マリアと結婚のようなものをする話につながってきそうなのだが、左端マリアの母である「ノア」という天魔界のヘッドが荼毘に付したことだ。我々は正直動揺を隠せなかった。
天魔界には母性愛とかというようなものが存在しないと考えていたからだ。
そこで知ったのは愛に場所は関係ないと言うことだ。
また、かけがえのないものを想うと言うことでそれが生まれることも知った。
かけがえのないものを想うと言うことは誰でもできるから愛に場所は関係ないのだ。
この「かけがえ」という言葉は単純に「代わりがない」と言うことで理解できると思う。
左端マリアの母は「ノア」である。またそうであった。
ふつう「母」という存在に代わりはいない。
「生みの親」「育ての親」という言葉はあっても母という存在はその一個人にとって一人しかいない。「生みの親」「育ての親」をどちらを本物の母親として認知するかは別として。

もうひとつ
ーヤマト爆神誕生ー

後で聞いた話であるが、次界で私が「星」になった後の話であるが、石像をつくってくれたものがいたそうだ。
しかし逆さまに作ってくれたものだから悪い意味で大きな話題を呼んだらしい。
「いやいや次界じゃあこうしたほうがあんてんするんでさーね」とか言い放ったらしい。しかし作ってくれたものよ。感謝する。後でちゃんと戻していただけているのでいいとするが、さて「星」とはなんぞやというと、私が元々次界にすんでいたものと出会ったのがそのきっかけである。
名は「ヘラ」だったか、「サラ」だったかどっちかだ。
しばらくそのものと時を過ごしたりするのだが、ある時そのものが変貌する。
危うく私は殺されそうになるが自分でバリアを張ってそのときは難をしのぐ。
聞くと左端マリアが何か「バールのような杖」を渡していたことが原因だったらしく、それに込められていた魔力が作動したときにそのものは変貌を遂げたらしい。
それから身を守るために張ったバリアの形がちょうど星状といってもいい状態だったので「星」になったというわけだが、話はここで終わらない。
そこへ私が敬愛する神帝たちが駆けつけてきた。
そのうちの一人が「コロロ様ばんざーい」とやった際に刀を持っていたまんまだったらしく、私が自分で張ったバリアに刺さってしまった。
結構圧力がかかっていたのだろう。その神帝が吹き飛ばされたと同時に私は姿を消していた。
そのさいに誕生したのがヤマト爆神だった。
あの「はじめ逆さに作られてしまった」石像はただの石像ではない。
皆が私の功績をたたえるものであると同時に、天使から神帝、そして神帝からヘッドに昇格したある一人の記念碑であるということも心に留めてくれると非常にうれしい。

そういえば「聖フェニックス」だった頃の私が懐かしいなぁ。
それにずっとヘッドだったもんなぁ。

そうだ。次回は敬愛なる神帝たちの話をしよう。
それまで資料を…あでぃおす!
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by eflyoukei | 2004-10-09 01:20 | 天聖界と天魔界を振り返る

これが俺の契約先だ

インターネットエージェントカーネル
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by eflyoukei | 2004-10-07 21:46 | IAK




みんな!おれがヘッドロココだ。

…あんまりそういうキャラじゃないんだけどなぁ。
今日からIAK…インターネットエージェントカーネルと契約して颯爽とクールに登場することになった。
喋ることはチョコからみのもんた…いやいや政治問題まで
だからおれこんなやつだったか?!

さていろいろと喋ってみたいことが多々ある。
天聖界のものたちが次界にいったことについてとか、
昔悪魔の大親分の左端マリアとのなぞの結婚とか、
スーパーゼウス様が「あくまで…ヘッド」という言葉を中途半端に聞いておびえていた話とか、
某マーメイドメロディー系な曲の歌詞の一部だけに感動したとか、
我々にとっての真の神の話とか、
ヘラクレスが特急の運転手になったときの話とか、
あっ、そうだ。昔多発していた話をしようではないか。
昔シールだけ集めてチョコ捨ててたやつ。
おまえか?
いまは遊技王とかなんてらのカードを売っているコンビニで「サーチ」なんてやっているらしいやつとかいるらしいよな。
昔はビックリマンシールでもそういうことがあったんだ。
中にはにおいでヘッドを捜していたとかっていうネタもあったが。
そんなににおうかね。

それはそうとビックリマンシールは知っての通り(?)チョコの付録だ。
その大昔は本当に「何じゃこりゃーー」と見てびっくりするものだったらしい。なにがどうしたのか、我々がその付録としてこの世に生を受けることになったわけだ。
ちなみに2000年に我々が完全復活を果たしていたらしい。
この当時は「トレーディングカード」という我々とは存在理由に一線を置くものがはやっている。
人によってはトレーディングカードを買いすぎたことによっておこずかいがなくなる「カード破産」を経験したものもいるんじゃないのかい?
これは某所の受け売りだ。
とにかくパッケージに入っているものを買うということは
何が入っていても文句を言わないのが当たり前だ。
その中に特別なものが入っていたときに一喜一憂をしてもらうのがその楽しみ方だ。
後は友達と交換したりしていくものだよな。
楽しみ方はトレーディングカードもビックリマンシールもにたようなものだ。
でも君が手にしたビックリマンチョコで私が入っていて神棚を作ってくれると非常に感無量。

天聖界と天魔界について語るとなると大変なことになりそうだが、実は今思うとあの二つは国家という概念で考えることも出来るんじゃないかな。
そんなわけで憲法の話をする。
いきなりのような気がするが、憲法を作るとしたらその国がその国独自に作るものだ。
自分のものを自分で作るんだから当たり前だな。
無論天聖界が天魔界の憲法をつくったり、またその逆ということは本来あり得ない。
実際やってたらめちゃくちゃだったろうなぁ。
ところが国同士の戦いで敗れて占領された場合はそうでなくなってくる。
また場合によりそのときの憲法が占領を解かれてからもそのままあり続けている場合もある。まさに天聖界が天魔界の憲法をつくったような状態だ。
しかしここに月日の恐ろしさがある。

天聖界、天魔界ともに対等に戦いあえる状態でよかったと考えている。
それは常に均衡がとれているためそのようなことが起こらないからだ。
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by eflyoukei | 2004-10-07 21:40 | 天聖界と天魔界を振り返る