あのヘッドロココが颯爽とクールに登場「正義の味方なんていうのはかったるいし面倒なので「俺が正義だー」といってみるテスト」が完了したのを期に三千院鉄道が譲り受けることになったブログ


by eflyoukei

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と言う物があったのであえて紹介させていただく。

ヘッドロココだ。
とうとうビックリマンシールの後継者的存在を目にしてしまったような気がする。
「森羅万象」と書くのではなく「神羅万象」とかく。
見た感じは私のような感じのやつはいないようだ。
以前に話した「ビックリマンシール」が元になった物たちが…いや、あえて同級生たちと呼ばせていただこう。
そのものたちと一緒に時代の視線を独占した物だったが、さすがにビックリマンシール2000の時にはそのような「同級生」たちがいなかったので少しばかり寂しかったように思う。

さすがに今流行のトレーディングカード形式を採用していた。
そこだけを見るとさすがに我々のかなわないところの「進化」がある。

実を言うと重大な問題が発覚した。それは…
ネタがない。というのか、あっても思い出せない状態がやってきてしまった。
嘘をついてもしょうがない。
ほったらかしにするよりはいっそのこと表明した方がいいと考え、この場を借りて公言させていただく。
しかし私の人気というのは歴代人気アニメキャラに見劣りしない状態は未だ証明されている。
通常ならばこういう事というのはそれを知る当人が口外しない限り、「当人の心の中」の世界だけで収まってしまう。ところがこうして記事をだせる事はものすごくありがたいことで、
産みの神が某芸能人。
育ての神がスーパーゼウス様。
そして、
延命の神がインターネットとこれを見てくださっている者たち。

延命の神にもう一度願いたい。
もし私が行った事に対してこのような話があるのであれば私に授けていただきたい。

こうして考えてみると私には少なくとも三人の神様がいたことをこの短い期間で感じることが出来た。幸せ者だ。
今日はこんなところで。
また次回まで…あでぃおす!
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by eflyoukei | 2005-03-06 10:16

この話のオチはとてもよく笑った覚えがある。

これはシャーマン・カーン氏が何らかの発表をしたことによるものだが、その当時スーパーゼウス様は次界におられたので使いのものがその伝達を持ってきたと記憶している。

ヘッドロココだ。
ここでスーパーゼウス様の話を軽くしよう。
みんな御存じであるが天聖界の大変おえらいヘッドである。
対してスーパーデビルは天魔界のヘッドで同時に支配者である。
スーパーゼウス様の性格と言うのか、好きなものは「女性」と「お金」である。
どう考えてもこういう性格の人は一般的にろくでなしと言われるし、またそのような人が天聖界のヘッドと言うのには誰も乗り気ではないが、「ただのすけべ親父」でもないし、「お金のことしか考えられないも亡者」でもない。

「女性」と「お金」をこよなく愛せる人格者と言うべきだろう。

ただその二つを目の前にすると歯止め書きかない場合があるのでシャーマン・カーン氏はいつも頭を痛めている。それでありながらゼウス様の側近であらせられるのだからシャーマン・カーン氏にはそう言うことでもほとほと頭があがらない。
そうでありながらヘッドとしての貫禄は無二のものがある。当然そうであっていただかなければこちらもゼウス様を誇りに思うことはできないわけである。
以前にここで挙げた話でネロ魔神を自分のエネルギーを注ぎ続けて破裂させる形で倒した事もある。さすがにあれはわたしに「しろ」と言われたら少しの躊躇があったかも知れない。
ヘッドとしての貫禄は無二のものがあると言ったのは
「躊躇しない。その場で決断する。」と言うことである。
これはどんな偉い人にも通ずるものがあるのではなかろうか。

それはいいとしてそんなゼウス様が唯一おびえていたのが冒頭に挙げたものである。
じらすのはわたしの趣味ではないのであのセリフの続きはこうだ。
シャーマン・カーン氏が発表したのは
「スーパーゼウスはあくまで「ヘッド」である」
と言うことだ。
この発表を次界で中途半端に聞いてしまったゼウス様。
その数日後に現地のテレビ番組に出演中にメイクがライトで溶けていた事に気づき
「とうとうわしも悪魔になってしまうのか」と心底思ったそうである。
ところがこの発表が「スーパーゼウスはあくまで「ヘッド」である」と言うものだったことから事態は急速に終息した。
そのときの状況たるやとても大変だったそうだ。

さてここで終わるにはちょっと物足りない人にシャーマン・カーン氏についてちょっと語ろう。なに?シャーマン・キングかオリバー・カーンなら知っている?そっちじゃないから。
なんというのか裏方と言うイメージが強いヘッドであるが、天聖界の官房大臣と言う風に思っていただければいい。天使たちをまとめてみたりゼウス様をたしなめてみたりと此の方もある意味誰もできない仕事をする重要な方である。
また此の方も唯一強烈なエピソードがあり、ある日なぜか「悪魔」になっていた。
そのときのゼウス様はこう言われている。
「腰が抜けるほど恐かった」
だがシャーマン・カーン氏がなぜそうなったのかは後で語ることにしよう。

今日はこんなところで。
また次回まで…あでぃおす!
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by eflyoukei | 2004-11-07 14:15