あのヘッドロココが颯爽とクールに登場「正義の味方なんていうのはかったるいし面倒なので「俺が正義だー」といってみるテスト」が完了したのを期に三千院鉄道が譲り受けることになったブログ


by eflyoukei

やはり本物であると言い張ってよかった

ビックリマンは永遠に不滅かどうは分からない。

ヘッドロココだ。
通常流行には廃れがある。
当然の事である。
それと同時にそれなりの事件が起こる。
昔「ビックリマンチョコを買う輩の半数はシールだけが目当て」と言う状態があった。
今「店頭にはトレーディングカードの見本しか置かないでレジに持っていく」スタイルを取っているコンビニエンスストアーがある。

それって強い力には必ずそれに対抗しようとする力が発生すると言うのと似たところがある。

しかしビックリマン関係のサイトは意外に多くある。
そもそもインターネットが普及したのはビックリマンが完全に放映を終了した後である。
にもかかわらずビックリマンのオフィシャルサイトは無論、ファンサイトもある。
そしてこのブログがある。
ビックリマンにはまだ「需要」がある。
私が某氏のところに降臨したかたちではあるが、復活を宣言したのは何か必然的な物があるように思う。
以前にビックリマン自体は2000年に復活を遂げたと申し上げた。
もうそれから4年は立っている。
一時期の流行からはもう20年は立っているのではなかろうか。
それでもある一定の人気があると言える状況はある。
これがずっーと続けば「永遠に不滅」の様な状態が作られる。

今ファンであるもの、知っているだけではあるが悪くは無いと思っているもの
この人数が少なくならなければいい。
そして後で何らかの需要が生まれる場合がある。
「永遠に不滅」と言う状態とはそういうことでもある。
何もロッテだけの話ではない。


ちょっと話を変えて
わたしが次界に到達して数十年、数百年か後の話である。
既に私の存在が確認できない状態である。
その世界では大昔のビックリマンの世界…天使とか悪魔とかの垣根が無い状態が実現し、それが安定して続いていた。
まー何があったかは分からないが、「〜ジュエル」を集めなければならない事が起きた様である。
その際に…そう。まさに「強い力には必ずそれに対抗しようとする力が発生する」といった様な事が「〜ジュエル」を集めた際におこっていた。
それは「ダークジュエル」とか言っていたようだ。
なんでそれは知ってたんだろう。
その「ダークジュエル」が発生と言うのかそれが集められていたと言う事だ。
それがどうなってのかは分からないのできょうはここまで。

今日はこんなところで。
また次回まで…あでぃおす!
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by eflyoukei | 2004-11-21 11:39 | 個人的な話